ミナミの繁華街暴走車の運転手に有罪判決2014.09.04. // 未分類

歩道にいた2人の女性をはねた事件がありましたが、その運転手の拝藤被告に
有罪判決が下されたそうです。
執行猶予4年、懲役3年という判決でしたが、脱法ハーブを吸った上での運転で
有罪判決という決定はこれから脱法ハーブに対する意識が高まり、どんどん規制して
言ってほしいと思います。
当時、脱法ハーブだけでなく「ぼーっとしていた」と歩道の子供などをはねる事件が
多発していたり、ただ歩いているだけでも危険、という意識を高くしたのを覚えています。
脱法とは言っても意識が飛んだり、日常生活に支障が出ることは明らかなので
早く法律でも規制できるようにしてもらいたいものです。
脱法ハーブなどを吸っていなくても事故を起こす人が増えている中で
脱法ハーブ運転を容認しているなんて話になりません。
このような事件で尊い命が奪われるのが気の毒でなりません。

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